CHOPILOG × DIVING
はじめてのダイビング体験ダイビングから、オープンウォーター取得まで
泳げなくても、耳が不安でも大丈夫なのか。いくらかかって、何を持って行って、ライセンスはどう取るのか。はじめて海に潜るまでの疑問を、順番どおりに並べました。
講習や体験の基準は、主に PADI の公開情報をもとにしています(指導団体やショップによって違うことがあります)。体と安全の話は一次情報を引いていますが、医療上の助言ではありません。参加できるかどうかは、ショップへの申告と医師の判断に従ってください。
公開 32 / 32 本(毎日追加中)
最終更新 2026.09.16

30 SECONDS CHECK
当てはまるものから読む
医療に関わることは、この特集では可否を決めません。記事で確認のしかたを案内します。ちょぴ「泳げないけど、ほんとに潜れるのかな…」
ログ「体験ダイビングは泳ぐより“浮いて進む”感じなんだって。できる条件もあるから、順番に確かめよう。」
STEP 1
体験ダイビングの不安をなくす
泳げない、耳が痛くなりそう、怖い。最初の不安は、しくみを知ると小さくなります。STEP 2
体験ダイビングを選ぶ・予約する
シュノーケリングとの違い、費用、ショップの選び方。予約の前に決めておくこと。STEP 3
体験ダイビング当日
持ち物、当日の流れ、帰りの飛行機まで。当日あわてないための準備。STEP 4
ライセンスを考える
体験のあと「もっと潜りたい」と思ったら。ライセンス(Cカード)の考え方。STEP 5
オープンウォーター講習を受ける
オープンウォーター講習の申し込みから、学科・プール・海洋実習、認定まで。STEP 6
安全と次の一歩
安全の基礎と、ふたりで続けるための次の一歩。REFERENCES
参照している一次情報
数字や基準は各記事で出典をリンクしています。他社の写真・ロゴは使っていません。- PADI(講習・体験ダイビングの基準) https://www.padi.co.jp/
- DAN(潜水後の飛行機搭乗の目安) Flying After Diving
